【必見】「推し活」から引きずり込まれた闇バイトの真実と後悔とは?

【必見】「推し活」から引きずり込まれた闇バイトの真実と後悔とは?

闇バイト(やみバイト、英: shady job)は、匿名・流動型犯罪グループ(トクリュウ)による強盗の実行役や支援役、その募集のこと。警察や自治体では「犯罪実行者募集情報」と称している。 一般のアルバイトに偽装してSNSで募集する、秘匿性の高い通信アプリで連絡する、個人情報を提出させ抜けられないようにするなどの特徴がある。…
22キロバイト (2,908 語) – 2025年2月28日 (金) 11:02

(出典 「闇バイトに騙される大学生」急増している理由 あなたの子も知らぬ間に「受け子」になる危険も | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋 …)
この記事を通じて、闇バイトの危険性や軽率な選択の結果について考えさせられました。推し活のために始めたアルバイトが、思わぬ方向に進んでしまう事例は他人事ではなく、私たちも考えた方が良いと思います。

1 ぐれ ★ :2025/04/15(火) 14:46:07.95 ID:mpHMbD/a9

※4/15(火) 7:29
読売新聞

 闇バイトに応募し、特殊詐欺の実行役として実刑判決を受け、福島市の福島刑務支所に服役中の女性受刑者(23)が読売新聞の取材に応じた。音楽バンドの「推し活」の費用欲しさに「1回だけ」と気軽な気持ちで始めたものの抜けられなくなり、犯行を重ねてしまったと証言した女性。「勇気を出してもっと早く裁きを受けるべきだった」と悔やみ、涙を流した。(高田彬)

「推し活」費用足りず「闇バイト」に
 福島刑務支所の一室で記者と面会した女性受刑者は、「前科もないし、1回だけなら、ばれないんじゃないかと応募してしまいました」とはっきりとした口調で語り始めた。

 きっかけは、バンドの推し活で、コンサート会場への航空運賃や宿泊費が3、4万円足りなかった。2021年10月、X(旧ツイッター)でお金を借りようと検索するうちに「闇バイト」と書かれた投稿にたどりつき、一番上の投稿に連絡を入れた。

警察官装い高齢者宅に

 数日後、女性は東北地方で、ある住宅のインターホンを押していた。顔を出した高齢の女性は別の指示役と電話で話をしていた。

 高齢女性は、「あなたの口座が犯罪に使われている。女性の警察官を向かわせるのでキャッシュカードを預けてくれ」との説明を受け、女性受刑者を警察官だと信じ込み、家に入れてくれた。

 女性受刑者は、イヤホンを通じて指示役に指示されるまま、キャッシュカードを受け取り、穴あけパンチでカードに穴を開けてみせた。「これで使えなくなりました」とうそをつき、カードを預かる。帰り際、「気をつけてください」とも言った。自分の取り分は45万円。だまし取ったカードで引き出した額の1割だった。

指示役は「俺たち血も涙もないからさ」

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「1回だけ」のはずだった闇バイト、大学は退学し親友は「縁切るね」…20代女性受刑者の後悔と涙 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20250414-567-OYT1T50168

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